子宮頸ガンになってしまったFTMTSでございます。


by jack-dancer
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復活の兆し

月曜日の時点ではかなり絶望的でしたが、水曜日から熱も平熱になり、なんとか持ち直しています。
教科書どおりの治療(セファメジン点滴)を奨めてくれた、リウマチ科の羽場裕一医師(もちろん仮名)に心より感謝。

 羽場「入院しましょうよお」
 おれ「イヤですよお」
 羽場「お仕事の都合?」
 おれ「いや。経済的な事情です(キッパリ)」
 羽場「じゃあ木曜まで通いで点滴してえ、ダメだったらまた考えようね」
 おれ「。。。ううゆ」

そして5日後。

こんなかんじです。
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by jack-dancer | 2009-06-27 21:42 | 術後4~5年

ますます育つ

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もうマグロの死体のようですな(笑)

通いの点滴は効いているようで熱は下がってます。
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by jack-dancer | 2009-06-23 21:43 | 術後1~2年

ほうかしきえん決定

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通いで点滴します。
木曜日までに数値下がらなかったら入院とな。


さあどうしよう┐('~`;)┌
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by jack-dancer | 2009-06-22 21:05 | 術後1~2年
最近ワインに凝っています。
妻がメチャメチャ詳しいのでオススメを飲んでいるうち、なんとなく味がわかるようになって、いまでは外食のときはもちろん、家でも掘り出し物のワインを買ってきて、渾身のツマミとともに楽しんでいます。

さて、週末。

ことに土曜日は大手を振ってワインが飲めます。
明日の仕事のことなど気にせず、ゆっくりと。

でもねえ。

コレはダメでしょう、コレは。。。
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by jack-dancer | 2009-06-20 18:08 | 術後4~5年

疑惑の発熱

さて、本日は平日ですが自宅から更新をしています。

妻からは「ワーカホリック」と呼ばれているぼくですので、仕事をサボるとか、そういう気の利いたことはできません。あまり。

理由は「原因不明の信じられないような高熱(39.7℃)で昨日ダウンし、半日のプチ入院をしてしまったため」であります。

妻は「ドクターストップだからねっ」とツンデレ風味のナゾのセリフを残し職場へ行ってしまいました。

 #いや、だからドクターはストップなんてかけてないじゃん(苦笑)

ひさびさに処方されたボルタレンサポを枕もとのちいさな冷蔵庫にしまうと、あの激しい痛みと闘っていた3年前が。。。あれ。もう4年前だなっと。。。4年。。。

 4年~~~!!!!

ということでカテゴリに「術後4~5年」を加え、あわててこの記事をアップしました。

ちなみにかかりつけのT医大では篠沢医師(仮名)がいつものようにていねいに診てくれましたが、なんかよくわからないようで、輸液とプレドニゾロン(対リウマチ炎症用に常飲しているステロイド)の点滴を受けて、ボルタレンと抗生剤を処方してもらい、ようやくまっすぐ歩けるようになったので帰宅しましたが、プチ入院していた処置室のベッドがびしゃびしゃになるほどの発汗は久しぶりで本当にグッタリしました。

まあ、遺伝子検査の結果、現在大流行中のアレではなかったのがせめてもの救いです。

さて。
抗生剤が処方されたので、尿になにか怪しいものが出てたのだとは思いますが、ここで気になる症状が2つほど。

以下、ちょっとキモい画像があります。
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by jack-dancer | 2009-06-18 18:28 | 術後4~5年