子宮頸ガンになってしまったFTMTSでございます。


by jack-dancer
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だまされた

実は先日の膠原病科検診の際には「胸部X線撮影」があった。

医師から受けた説明

 「ここ、内科ですからね。いちおう撮影することになってます」

胸部X線は何回も受けているがあんなにしつこくあちこちの方向から撮影されたのは初めてで、なんかヘンだなあとは思っていたのだが。

本当は肺線維症の有無をチェックするためだったんだよね。
なぜそういうことをきちんと説明してくれないんだろう。
たしかにすごく怖い病気ではあるが、怖いものであればあるほど細かい説明が必要になるんじゃないのか。

すべての医師がぼくの主治医のように、手持ちのカードをすべて出してくるタイプじゃないことはもちろん知っていたけれど。
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by jack-dancer | 2006-10-12 14:29 | 関節リウマチ